音叉ヒーリングについて

一口で言えば、音叉の6つ周波数を使って、身体・感情・スピリットのバランスをとり、細胞が活性化され、解放のプロセスがおこる、ヒーリングです。

失われた古代のソルフェジオ周波数が1974年にプーリオ博士によって旧約聖書の中から再発見され、それは『DNA修復の周波数』ということが解って作られた音叉です。


6つのソルフェジオ周波数の意味 

音叉  色   周波数   チャクラ 意図 エレメント    

UT   紫    396Hz  第6 直感  光 罪の意識と恐れの開放

RE   青   417Hz  第5 表現  空 状況を戻し、変化を促進する

MI    緑   528Hz  第4 関係性 風 変容と奇跡DNA(修復)
  
FA コ ゙ールド  639Hz  第3 変容  火  つながり/関係性

SOL オレンジ 741Hz   第2 変化  水  表現/解決

UT  赤    852Hz   第1 開放  地  直感の覚醒

プラクティショナー(施術者)はヒーラーではなく、そして「治す」のではなく、音と周波数に意図しての、そして直感を用いてのヒーリングセッションを行います。
そして自分自身も音叉を聞きながら、セッションを進行します。音叉のミュージシャンですね。超楽しいです。

周波数 + 意図 = ヒーリング (ジョナサン・ゴールドマンの言葉)

SomaEnergetics音叉についての詳しいHPはこちら

セッションをしていて思ったのですが、セッションのときに感じなくても、そのあとで必ず何か、が起こるということです。
特に、心の深い部分の開放は浄化に繋がり、腰痛などの痛みに対しての効果などの報告があります。
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by greensleaves77 | 2009-06-05 08:00 | 音叉ヒーリングについて