フラワーエッセンス③  FESについて

1979年にリチャード・キャッツにより創設、
1980年よりパトリシア・カミンスキと共同でディレクターを務める。
北アメリカのフラワーエッセンスをリサーチして
現在103種類のフラワーエッセンスを世に出した。
(2008年にレンジオブライトシリーズ48本を発売している。)

*新しいエッセンスを生み出す理由として
*薬物中毒
*突然の超感覚や精神的目覚め、
*男女の役割の変化
*子供時代の虐待、家庭の機能不全
*精神と肉体レベルの暴力の増加
*社会の不正と経済的不平等
*人種・民族・宗教・地域間の衝突
*地球の環境破壊
など、現代人が直面する困難な状況に対応している。

*フラワーエッセンス両療法によって可能な長期的変化として
1. 感情の認識能力と力が増す
2. 肉体についての認識が高められ、より健康に感じる
3. 自然との共感力が育つ
4. 人生の目的と世界への奉仕の枠組みの中で、
  自分の召命に明確に気づき始める
5. 魂の言語に対して目覚め始める
6. 人間関係とカルマに対する深い理解が育つ
7. 精神的道程と精神性の表現に新たなコミットメントを感じる

*フラワーエッセンスは「壊れた箇所を直すための薬」ではなく
 「魂の成長のための触媒」である。

    ~『フラワーエッセンスレパートリー』より抜粋~
   
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by greensleaves77 | 2009-06-05 10:00 | フラワーエッセンスについて