音叉の共鳴

下記のHPを見つけました。
そのまま載せます。

【電波ってどうやってとばすの?】

同じ振動数の2つの音叉をはなして置きます。一方の音叉をならすと、もう一つも鳴りはじめるのがわかります。

これは、はじめに鳴らした音叉の振動が空気中を伝わっていき、もう一つの音叉をゆり動かすからです。このことを共鳴とよびます。

これは、空気中を伝わる電波でおこる現象です。電波ではこの共鳴という現象がおこらないのでしょうか。



ヘルツは、2つの放電球(a)のあいだに火花放電をおこしてみました。

すると、別に作ったすきまのある金属棒の輪(b)に、小さな火花がとぶのが見られたのです。

これは(a)でおきた振動数と(b)の振動数が同じになって、共鳴をおこしたものと考えられます、そして(a)で火花がとぶとき(b)にも火花がとぶのは、放電球から何かが出て、金属棒の輪にはたらきをおこしたからと考えられます。

放電球から発生したものを電磁波とよんでいます。


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札幌市青少年科学館のHPよりの抜粋です。

理科ネットワークにも実験の様子が掲載されています。

音叉ヒーリングで使う音叉はチャクラに対応している、ということですが、音叉の色でも表しています。
前回のシルバーアーチでlotus_arkさんに音叉ショートセッションをした時、音を変える度に
『いま、このチャクラですね』と言われていました。やっぱり、分かる人にはわかるのですね♪

音叉の周波数で各チャクラが共鳴し、バランスを取るということなのでしょうか。
私は音を聞くのが好きなタイプでチャクラの感じはわからないですが、ただ気持ちよい音色に癒され、ヒーリング中は手が熱くなり、一緒に癒されています。

音を聞くと、私は宇宙空間のいるような不思議な感覚になります。
ちょうど一年前のこと、私はお客さんで初めて江ノ島に来てシルバーアーチでいろんな癒しを体験したのですが、たった10分間の音叉ヒーリングなのに一番感動して、公共の面前でボロボロ泣きました。そして感動をもって帰りたいと思い、友達を残してすぐ帰ったのが音叉との始まりでした。
ついこの間だけど、懐かしいです~

音叉ヒーリングについての詳しいHPはこちらです。
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by greensleaves77 | 2009-06-05 09:00 | 音叉ヒーリングについて